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さかのぼること3ヶ月前。
秋のある日、友人に誘われて、京都市の北部
住所でいえば右京区になる山間の町、嵯峨越畑(さが こしはた)へ。

待ち合わせ。近くの公園に行くと、なんと紅葉まっさかり。
日々に追われて灯台下の紅葉暗し。
公園の紅葉1
公園の紅葉2

京北町よりは少し近いのかな?
山道をえっちらおっちらドライブドライブ。
紅葉ドライブ
道、間違えたかもー?!
運転手の友達の心配そっちのけで道々の景色に目を奪われる。
続きを読む >>

6月末に3年ぶりに北海道へ!(プライベートでは4年ぶり)
手紙社主催の森のカフェフェスに合わせて行ったのだけど
今回はじめて運河の街として有名な小樽にも行ってきた!
お寿司食べられるかな?どきどきわくわく。

小樽と言えば、運河とウニのイメージしかなかったけど、
北のウォール街と呼ばれ、金融で栄えた商業都市だったそうで。
日本銀行の旧小樽支店などの西洋建築をはじめ、商家や蔵などが
多く残っているので古い建築が好きな人には楽しい町♪

小樽
こんなかんじで、古い建物を店舗として再利用しているところが多い。

小樽
しゃちほこ乗ってる建物とか、なかなかしぶい。

小樽
昆布屋さんの店先。「お父さん預ります」というのは
買い物に付き合うのが退屈なお父さんの休憩所、という
意味かな?ついついつっこみたくなるから、それが目的?!
界隈の昆布屋さんの店先には必ずと言っていいほど
この看板があった。

小樽
海運で栄えていた頃の名残?

小樽
民家というか、集会所を思わせる建物。
今は使われていなさそうだった。
北海道といえば、こんな木の壁のお家がまだ所々にあって
これを見るたび、あぁ北の大地にやってきたな〜と実感。
現代では実用的じゃないのかもしれないけど、歴史的建築
としてなるべくたくさん残していってほしいなぁ。

小樽
小樽文学館(キセルがライブしたことあるそう)もすてき。
小樽美術館も併設されていて、もっと時間に余裕もって、
企画展や常設展が観られたらよかったな。1952年築。

小樽
運河沿いにそびえる迫力ある建物。
有名な北海製罐株式会社の小樽工場第3倉庫で、1924年築。
荷物を降ろすためのスパイラルシュートがめちゃめちゃかっこいい!
これを見られただけでも小樽に来てよかった!
今度は夕方から夜にかけて訪れてみたいものだなと。
その際は小樽でお泊まり☆

小樽
第3倉庫の裏側はこんなかんじ。ビバ☆逆光。

小樽
ちなみに、いわゆる小樽運河の観光地として栄えているのはこのあたり。
さっきの北海製罐の倉庫があるあたりはほとんど人がいなくて、
このへんに人が密集してる。ごはん屋さんもこの界隈に集中。
でもあえて、小樽に来たならこの先に進んでみて!
旧日本郵船の小樽支店のレトロな建物もあるよ。

小樽
そして、お寿司!寿司屋通りという通りがあるほど、お寿司屋さんが
たくさんある小樽。友人お目当てのところがお休みだったので、
別の適当なところへ。隣のテーブルでゴルフ帰り?かと思うような集団が
すごい勢いであれやこれやオーダーしていて、こっちはかなり出てくるのが
遅かったけど、なんとかありつけた!お寿司よりも、一緒に出てきた
お味噌汁のお出汁が抜群においしかった!あれ飲むだけにでもまた行きたい。

ガイドブックに頼らない(あっても上手く読めない…笑)小樽観光
王道じゃなかったかもだけど(ルタオも素通り)たのしかった!

もうすぐくるりのあたらしいアルバムが発売される。
4人になって(その前5人やったりもしたけど)はじめてのアルバム。
その中に収められた一曲『glory days』のプロモーションビデオのロケ地が
『ばらの花』と同じ海岸だと聴いて、さっそく観た。



6月にくるりのツアーを観るためにいわきを訪れたとき、
ライブ前の時間にバスに乗ってたどり着いたのが、その場所だった。

いわき駅前からバスに揺られること約40分。
のどかな田園風景や、町並みを観ながら、
病院や買い物の帰りの地元の人の方言に耳を傾け、
ほのぼのした気持ちになったのもつかの間、
最後の山を越えると、辺りの景色は一変した。
いわき市薄磯地区
高台にある神社への階段から撮影(写真はすべてクリックですこし拡大)

家の土台だけ残し、あとは向こうの海が見渡せるほど
すっかり何もなくなっている。わたしはこの場所にはじめてやってきた。
くるりが『ばらの花』を歌った頃のこの町を知らない。
そのおかげというか、一歩引いた気持ちで見ることができた気がする。
もし以前の姿を知っていたなら、見るに耐えない光景だったかもしれない。

そこにはたしかに家があり、人の暮らしがあったことがわかる。
山側に人気(ひとけ)のある家が数軒あり、今も暮らしている方はいる様子。
地元発行の小冊子によると、死者・行方不明者は100名近く、
ほとんどの方が家を失い、移住または避難されているそう。
全国放送のテレビではほとんど知らされなかった町の被害がここにある。

バス停のいくつかは津波で流されたまま復旧していないらしく、
バスは停留所を3つほど通過してしまう(運転手さんがバス停の名前を
ボタンをピッピッ、と押してとばす)。
わたしは、降りるはずの次のバス停であわてて降車ボタンを押して降り、
あの海岸を目指した。

豊間小前バス停
バス停。渋い石造りで思わずパシャ。

途中、中学校の脇を通り過ぎる。
校舎は建物のかたちを保っているようだが、よく見ると入口が
板でふさがれていたり、体育館は壁が崩れ落ちている。
平日の昼間にもかかわらず、ひっそりとしており、
現在は授業が行われていないようだ。裏に回ってみると、
プールがあり、その横(校庭?)にがれきが積み上げられていた。
かつてこの町にあった家々の残骸だと想像するといたたまれない。
Youtubeで検索すると、この地区の津波被害の様子を
撮った動画を見ることができる → クリック
津波後の写真が載っているブログ → クリック

豊間中学校2012年6月25日
豊間中学校。

中学校のすぐ横が薄磯の海岸だ。

海岸沿いの防波堤に描かれたカラフルな花が目に飛び込んでくる。
家の土台の部分にもたくさんの花・花・花。
帰ってから調べてみると、『ガレキに花を咲かせましょう』(Facebook)
というボランティアの活動だとか。津波被害のあったいわきの海岸や家に
花の絵を描いてすこしでも明るくなるように・・・との願いが込められているそう。
薄磯海岸の花の絵2012年6月25日
薄磯海岸に咲いた花。薄磯地区2012年6月25日
家の土台に咲く花。

砂浜に降りてみる。
薄磯海岸2012年6月25日
着いてすぐは曇っていたせいか、荒涼としたあの『ばらの花』の冬の海を
彷彿とさせる。
薄磯海岸2012年6月25日
地震でひび割れたのかどうかはわからない。
薄磯海岸2012年6月25日
次第に晴れてきて、気持ちいいのよい天気になった。

いわき市薄磯地区・薄磯公民館2012年6月25日
公民館は標石だけが残されていた。

ネットにアップされている写真を見ていると、この公民館をはじめ、
津波に襲われたあと、なんとか姿をとどめた家もあったようだ。
それでも人が住みつづけられたのはわずかで、ほとんどがれきとして片づけられた
ようだ。1年3ヶ月経ったこの頃には、がれきは移動されて、町中からは消えていた。
(それが豊間中学校に集められているのだろう)

約1時間、町の中や海岸を歩き回ったけれど、
風が強く、晴れてくるまではとても寒かった。
春先の3月はもっともっと寒かったに違いない。

気になったのは、1時間のあいだに、5,6台の乗用車、
同じく5,6台の大型バスがやってくるのを見かけたこと。
乗用車の人は車を降り、町の様子を見ているようで、
大型バスは、中学校のがれき置き場近くで減速したり
止まったりするものの、人が降りることはなく、
バスガイドさんも乗っているから観光(見学?)のバスだったのかな。
わたしも同じようなものだけど。。

山側の神社の階段に登ってから、バス停に戻る途中、猫に出逢った。
「こんにちは」と声をかけると、人懐っこく近寄ってきた。
すこしやせてるけど、毛並みも良く、首輪をしていたから、
どこかのお家で飼われているのかな。そう願いたい。
薄磯地区で会った猫2012年6月25日薄磯地区で会った猫2012年6月25日
動画から切り取ったため、ピンぼけで申し訳ない。

菜の花の咲く薄磯地区2012年6月25日
山側には菜の花がたくさん咲いていた。
あともう少し、この芽吹いた命を見ていたいと思った。

帰りのバスから
帰りのバスから。

最後に『ばらの花』

くるり ばらの花 投稿者 qz21

出張で東京へ。
仕事を終えて、ほちほち、まち歩き。

巣鴨の人だかり
巣鴨の商店街の店先。おばあちゃんというかおばちゃんたち。

住宅街の梅
ふと覗いた小道に咲いてたほぼ満開の梅。にこにこ。

坂の多い町
坂道を下る午後。

小石川分館・驚異の部屋
どんな驚きが?!小石川分館。

小石川分館・図面
とある部屋の図。

JR水道橋駅
東京レレレのレ。

お盆休みの5日間のうち3日を姉の住む長野で過ごした。

甥っ子と自分の父親のたわむれっぷりがおかしい。
母親は甘あまなんだけど、父は少し距離を保ってるかんじで。

歩く
大町市唐花見湿原にて。右、わが父。

ブルーベリー
湿原横のブルーベリーファームにて。
1時間半ほど食べながら収穫。

ブルーベリーの樹にも種類があって
意外と華奢な樹のほうがおいしかったりしておもしろい。

数年前に訪れたときは暑い中でやってた気がするけど
この日は曇りということもあって涼し〜。22、3度くらいやったんでは。

↓ファームの案内。
ブルーベリーファームの案内
唐花見ブルーベリーファーム

1日目には、松代へ。
太平洋戦争時、大本営が移動して来るはずだったという地下壕を訪ねる。

松代象山地下壕の鳥瞰図
地下壕の鳥瞰図。右側の消防局の看板のクマが気になる。。。

ここには大本営ではなく、政府の官庁などが来る予定だったという。
でも大々的に一般公開されているのがここだけなので、
名目上、大きな括りで「大本営」と云われている様子。
この他に、大本営と、天皇家などが越してくる場所が掘られた。

wikipedia:松代大本営跡

1944年11月11日11時11分(この時代からゴロ合わせがすきだった日本人…)
に工事がはじまり、完成を待たずして終戦。7〜8割まで進んでいたそう。
工事には、徴用された日本人のほか朝鮮人の職人、
また朝鮮半島から連れて来られた人も携わっていたという。

1日12時間労働の交代制というけど、どんなにハードだったか想像もつかない。
親方さんによって、厳しくて貧しいごはんしか食べられない組もあったり、
逆にいいものを食べさせてもらえる組もあったとか。
豪の隣にある資料展示室のおばちゃんがいろいろおしえてくれた。

地下壕は無料公開、資料室は入館料:200円。

地下壕の入口
ヘルメットをかぶって入らないといけません。
中はひんやりしていて、冷蔵庫の中みたい。

地下壕内部
入口付近は人がすれちがうのがやっとのほどの狭さだったのが
中に行くに連れだんだん広くなって行く。
ここの幅、3分の2を使って部屋が作られ、あとの3分の1が通路だったとか。
今は取り払われ、落石防止のためにがっちり資材が組まれている。

ダイナマイト差込跡
ダイナマイトを仕掛けるのに掘られた跡。こんなのがいくつも残っている。
生々しい。跡が残っているということは実際には仕掛けられなかったということ?

松代コスモス
コスモスも咲き始める、松代の夕暮れ。
こんなのどかなところに、戦争を押し進める人たちが来ようとしていたとは。
それもこれも、なんとしても負けを認めたくない様々な人たちの思惑が
あったからなのかな。国体保持とか本土決戦とか、
そこに住む人がいるってことはまったく考えられていないよね。それが、戦争。

ここが選ばれた理由は海から離れていて、豪を掘るのに適した山が点在していたから
と云われる。そのために立ち退きを迫られた人もたくさんいて、そういう意味でも
戦争は人々の暮らしを奪っていたのだ。

夏場は避暑にも最適。どなたかと一緒に行かれることをおすすめ。
(ひとりだとちと恐い)

広島県の瀬戸内海にぽっかり浮かぶ小さな島・大久野島。
戦時中に日本軍が使用する毒ガスを製造した島として知られている。

年末、会社にアルバイトで来ていた子(建築系学科出身。
建築的には戦跡もおもしろいのかな?)におしえてもらい、
野うさぎがたくさん住んでいると聞き、うさぎ好きの同僚と行くことに。

小うさぎの現れる春。桜満開の京都を抜け出して・・・
18切符で京都から大久野島行きのフェリーが出ている忠海(ただのうみ)まで。

JRの電車から岡山・三原間の瀬戸内海
岡山→糸崎間の車内から。映画のワンシーンのようですなぁ。

瀬戸内マリンビュー三原から「瀬戸内マリンビュー」という名前の観光列車に乗る。
4駅目の忠海までは10分くらい。真横まで海が迫るので嫌がおう
にもテンションがあがる。
瀬戸内海きれい!


そうこうして大久野島に到着!
バスに乗って休暇村(泊まるとこ)へ。
その途中にもうさぎと戯れる人があちこちに!
はやる気持ち。ひとまず荷物だけ預けてうさぎパラダイスへゴー!

さっそく妙な動きをするうさぎを発見。
大久野島のうさぎ1
大久野島のうさぎ1アップ死んでいるのではない(念のため)。
あなうさぎなので、穴を掘ってその中に
ごろんと寝転んで背中をスリスリさせている。
口もとを拡大すると・・・
勢いよく土をかいたので土がついてる。
ピンクなのがかわいい!

下の写真は海辺で黄昏れるうさぎ。
一匹を追っかけているとだんだんなれて
来て、いろんな表情を見せてくれる。
勝手に仲良くなったつもり。
大久野島のうさぎ2

休暇村前のソメイヨシノはまだ咲き初めだったけど、この桜はきれいに
花開いてた。京都でも見たことある種類だけどなんていうのだっけな。
大久野島の桜1

足をケガしたうさぎ
足をケガしてたけど、どん欲についてきてくれた、うさぎ。
この目線、たまらない。

大久野島。春休みということもあってたくさんの家族連れ、それからなぜか
ドイツからの旅行者も10名くらいいて、小さな島でワールドワイド。
(ふと日本に3カ所あるドイツ村が頭をよぎったり…)

お部屋は広々10畳で、テレビは地デジ対応の薄型で、部屋置きのおやつはおいしいし、
言うことなし!なんだけど、うさぎ熱に冒されてほとんど部屋でくつろがず(笑
慣れない時計の音が気になったりもして・・・。

ミモザと黒うさぎ
満開のミモザと黒うさぎ。
黒や白の単色のうさぎは意外と少なくて、
茶×白や、グレーやベージュのうさぎが多かった。

実家に帰る道すがら、乗り換えで40分くらい時間が空いたので、
米原の町を散策してみることに。そない期待してなかったけど、
なんで今まで来なかったの!というくらい素敵。

駅の東側(新幹線と反対)は開発で駅前はがらんと殺風景。
少し行くと、道があり、その向こうには昔ながらの町並みが広がっている。
細い路地や古い学校(今は使われていないのかな?)、蔵のあるおうちやお寺。
うれしくなって、ひとけのないのをいいことに、あっちこっち見てまわる。

なにせ乗継までに時間に余裕もないから、さくさくと歩く。
ちっちゃな簡易郵便局や、床屋さん、陶器を商うお店。
どれも味のある、歴史を感じさせる店構え。

工事のおっちゃんにちら見されながら、写真におさめる。
暑いのを忘れてしまうくらい、夢中になる。あぁ、今度は時間つくって来よう。

米原、古い学校米原、集会場?
ケータイ写真でボケボケ。NATURAで撮ったのん、楽しみに。

全国の町並みを研究されているサイト「集落町並みWalker」米原編

仕事で1年半ぶりの東京。
1日だけの予定を、2日に延ばして、あちこちウロウロ。
仕事より遊びの割合が多いではという疑惑は置いといて。

1日目。
【巣鴨】しごと
【青山】青山ブックセンター「みんなねている」展
【大泉】しごと
【西荻】にわとり文庫、のらぼう

2日目。
【吉祥寺】井の頭公園、トムズボックスFRESHNESS BURGER36にじ画廊
【新宿・池袋】しごと
【浅草】
染の安坊助六、浅草寺のおみくじ(末吉)、和泉屋ふじ屋
【銀座】五十音嶋屋RING CUBE資生堂ギャラリー
    
月光荘画材店クリエイションギャラリー

先日上海に行ってきました!

■日にちとか■
2009/6/5〜7
JAL 関空⇔新千歳
関空までですでに小旅行(ででで)。
空港や飛行機ではテンションあがりすぎて疲。
行きの窓側はパラダイス★帰りは関西人ぱらだいす☆

■目的■
くるりのツアー初日Zepp Sapporo。わっしょい。
そして、雪の時季しか訪れたことのない札幌の初夏を満喫。
円山に登って、円山動物園で白クマの親子を拝んで。
あわよくばビール工場でできたてのサッポロビールを(これは行く前に断念)。
ついでに仕事の取引先におじゃまする。あくまでついで。有休。

■天気■
1日目・・・晴れ(着く前はどしゃぶりだったらしい)。
2日目・・・曇り、夕方から小雨、夜に大雨。
3日目・・・朝から小雨。
6月は1年でいちばん降水量の少ない月と聞いてたけど
梅雨入りしている本州よりも不安定な天気かも?

■音楽■
iPodは、風博士と湯川潮音のみ。
これまた合うんだ、さっぽろ。
自然派な旅だったから?
くるりはあえてライブ以外で聴かなかった。
(京都に戻ってから散々聴く)

■おみやげ■
じゃがポックル
記念切手
kitaca携帯クリーナー(JR)
双子の白クマポストカード(円山動物園)
テレビ父さんポストカード・ピンバッヂ
テレビ塔ポストカード
ドーチョくんグッズいろいろ(旧北海道庁)
白い恋人、雪やこんこ、札幌カリーせんべい

■心残り■
サッポロビールを呑んでない!
小樽でおいしいお寿司を食べてない。
ちくわパンを食べてない。
テレビ塔のライトアップを見てない。
JRタワーに登ってない。
雨で北大植物園を断念。
北海道開拓おかきを買い忘れる!

■旅とは■
日常からの脱出。ついつい無理しがち。
わかっちゃいるけど、どうも腹八分はむずかしい。
今回はいろいろと不安定要素があった。


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