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お昼まで、しごと。
何かとドタバタした年末やけど、
やりたいことをやりきったので、よしよし。自分をなでなで。

午後は写真の現像を取りに行ったり、リプトンで「味噌フィナンシェ」
なるものをお土産に買ったり(実は「京くるり」っていうロールケーキが
ほしかったけど、お持たせ2時間ということやったのであきらめ)、
家に戻って洗濯してとりあえず干すだけ干して、帰省の準備して。

18:42発の新幹線を目指して京都駅へ行くと遅れてる様子。
その前の遅れてきたのんにまんまと乗車。
席を見つけてむふむふしてると、○さん!と声をかけられる。
お昼に別れたばかりの同僚であった。
明日帰ると言ってたけど、思ったより早く部屋が片付いたのと
夕飯がスキヤキらしいと聞いて今日帰ることにしたんだとか。
しかしなんという偶然。

その後、わたしは名駅から東山線で星ヶ丘の友人宅まで。
駅を出ると小雨が。コンビニでビールを買い込んでる間に激しくなり、
しかも集合住宅のどの棟だったかわからなくなってしまい、
プチ・パニック。友達は電話に出ないし、どうしよう!
(あとで聞いたところ餃子焼くのに夢中で気づかなかったらしい)

ようやくたどり着いたら、そこははじめに覗いた棟ではないか!
勘がいいのか悪いのかよくわからない。。。
自分にへこみつつも、待ち構える餃子の山にひたすら箸を動かして忘れようと…。

自分以外の人が作ってくれた料理は、おいしい。
むかしは当たり前だったのが、今では特別。
いつも自分で自分に作る料理と何が違うんだろう。

大晦日を除いたら年内最後になるかもしれない休みの日。
8時間寝て、起きて洗濯して、空を仰ぎ見る。

もぁもぁついったなどしてたら、お昼すぎ。
ついったのお友達のお茶飲み話のライブ中継を見聞きしていて、
あ〜自分は何にもできてないなと落ち込むにも足りないほどの
小さな小さな心のため息がもれる。

少しだけ仕事が気になりつつ、いろんなサイトをちらちら。
いつもは見逃す夕日をじっくり堪能。風が冷たい。
夜はかぶらで蒸し鍋料理。お酒を入れた後に目を離して少し焦がす。
何にでもショウガを入れてみる週間。味音痴なので問題なし?!

読みたい本に手をつけてなかった。
いつも夕方になって思い出す。
それって本当に読みたいの?

12月6日の夕暮れ

日記が書けない。
仕事中心の生活になっているからか、
仕事ネタはあっても、暮らしネタ、趣味ネタが不足気味。
ついったでは少々つぶやいているものの、
アンテナにひっかかるものが激減してしまった。

ひっかけてもチェックできなかったり
行けなかったりするのがいやで、扉を閉じがち。
いかんなぁ。

自分の年賀状をどうしようかとか
ゆっくり読書したいとか
読んでるうちに眠ってしまうのがいいとか
寒い部屋の中でぽつり考える。

ふかふかでふわふわしたものにくるまれたい。
それさえあれば、なんとかいられる。

自分の気持ちと折り合いがつけられなくて、あがく。
プレッシャーと欲望といろいろにまみれながら、
ひさびさに、しゅっと消え去りたくなる。

後悔などしない、という人もいるけど、
後悔しなかったことはないってくらい
後悔だらけ。
子どもの頃にはそんな感情なかったのに。
後悔してもどうしようもないってわかっているのに。

でもふしぎと、やり直したいとは思わない。
あきらめが早いのだ。

人生は、自分との折り合いをつける旅。
それがうまくできるなら、世の中意気揚々と渡っていけるんだろう。

他人を責めてもどうにもならない。
自分がどうにかするしかない。
自分で自分に寄り添うしかない。

広い夜空にともる、ちっぽけな星だとしても。

真昼の月

(写真は、真昼に浮かぶ月。消え入りそう)

え〜、ふつうにゆったら夕立。
傘持ってなかったので、少し残業して止んでから帰る。

家に戻ると、まだiMacさんがデータダウンロードしたはった。
さすが各停ダウンロード。おそおそなスピード。
iTunesとMailのデータ移行が終わっておらず、
まだふわふわ宙を漂っている。

めずらしく、お昼休み猛烈に眠くなり、
去年pokkeで買ったミニ座布団をまくらにして昼寝。
いつもは来ない睡魔がくると戸惑う。
ちゃんと寝たはずなのに。

仕事で褒められたが、本当に褒められたい人からは
褒められず、うれしいような、どうでもいいような。
あかんあかん。誰からでも褒められたらうれしくなくては。
う〜ん、どうなんやろ。。。

現実逃避の空
いつか見た、現実逃避な空。

なんだか身体がだるくて重い。
このところ30度近い気温やから、夏バテかも、と思う。

夕方、豪雨があって、から梅雨に喝を入れた。
雨に濡れたアスファルトの匂いが立ちこめる。

残業つづきなので、今日は少し早めに切り上げて
帰りに図書館に寄って、本を借りよう。

猛烈な眠りに襲われる帰り道。
歩いてても、かくんってなりそう。
信号待ちで、ふわりふわりと舞い上がる。

今日借りた本
やっとこさ、じゅうたんを片付けて、ゴザになりました。

なんだか少し胸がざわざわする。

歩道橋の上から少し近づいた空を見上げる。
すじ雲がかさなって、大きな流れになる。

夕暮れのブルーとオレンジ。
ビルのシルエット。

今日の夕暮れ

窓を全開にして、目を閉じる。
自分が正しいかどうか、信じられるかどうか。
考えてもわからなきゃ、動いてみる!

朝6時半、家を出て、まだ晴れない空を見上げながら歩く。
鴨川の枝垂れ桜は見頃をすぎて散り始めている。
あの並木はまだ5〜7分咲きといったところ。

くもり空とにらめっこしながら、あぁでもないこうでもないしていたら
おじさんに話しかけられる。暇なので話を聴いていると、写真を撮るからには
桜を何かに見立てているんだろう、という。でも、特に何も思いつかない。
撮るとき、自分から発する想いはあっても、被写体がそれ以外の「何かである」
と強く感じることはあまりない。

さくら

撮った写真を見て思う。これは笑った顔だ。人が微笑んだ顔に見える。

波がやって来た。
波雲
遠浅の浜で、ひとりさまよう。

朝晩の涼しさと昼間のぬくたさが、
なんだかもうわけわからんの日々。

北海道からの来訪者に、
3対1で緊張したのか、おなかぐるぐる。
お昼のお弁当を残すなんて、めったにない。

雪の札幌を思い出す。冬にしか行ったことのない街。

春にはどんな花が咲くんだろう?
夏にはどんな空が広がってるんだろう?
秋はあるのかな?

夜は、お弁当の残りで済ます。
残りとはいえかなりのボリューム。
いつもどんだけお昼たくさん食べてるねん。。。


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