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文藝春秋
¥ 1,800
(2006-01)
コメント:シンプルに、心をなでる一冊。

吉田篤弘著。
ホクトさんという、さすらいの髪結い。
鋏ひとつ持って世界中を飛び回る。
腕があるというのはこういうことを言うのだろうな。
身ひとつでどこへでも。鋏さえあれば。
矢野顕子さんのグラノーラというアルバムに入っている
『無風状態』という曲のような、白のイメージ。
静かに、心惹かれる。

かれこれ4,5年ぶりに万博記念公園に行った。
太陽の塔
そのときは塔の中を見学させてもらったんだったなぁ。
めっちゃごぶさたしております!

今回の目的は、国立民族学博物館(みんぱく)に、
今 和次郎さんという考現学(人々の暮らしや世相などについて調査・研究・
分析を行なう学問)の創始者の、集大成的な展示を観るため。
みんぱくについては10年以上ぶりのことだったので、なんだかソワソワ…。

今和次郎の採集講義

いきなり間取りや設計図面が満載で、テンション上がってしまった。
民家の研究をしてはったんやね。日本各地の民家の様子を細かくスケッチ
していて、日間賀島(愛知県)のビンでできた石垣とかも描いてはったし驚き!

今回の展覧会で気になったもの・・・
○銀座を行き交う人の洋服チェック…スカートの裾線の動き(何のマークかわからないけど、描かれている鳥の絵がかわいい!)といったマニアックさ!
○ある家庭の一日の生活記録(誰が何時に何して…)なんかを観ていると、日本人って昔から働き者というか、睡眠時間短かってんな、というのがわかる。
○路傍採集…軒下の植木鉢の観察(これがツボ)
○井の頭公園の自殺者地図…なんていう、ちょっと悪趣味に思われそうなのも。
○もんぺの分布図
野外活動研究会による「銭湯で見た下着(娘さんはカラフルで小さめ)」
○ 〃 おばあさんの履き物(雨の日はつっかけタイプが多い=近所の人が多い)
○ 〃 もんぺの端切れ(しましまもんぺかわいい)
○ 〃 缶のふた(昔はよくアスファルトに埋まってたもの)
○京都の随筆家・大村しげさんによるマッチ箱コレクション

何を隠そう、わたしは民家の(あえて言っちゃう)郵便受けの写真を
コレクションしたり、めずらしい窓枠を見つけては小躍りし、
好きなガラス窓は銀河!という趣味を持っている。
傍から見たら、なんでそんなもんを…という街角のあれこれを
見つけるのが好きだし、きっとやめられない。
そして、まちを歩くのは一人に限る!
なんせすぐ立ち止まってしまうから、いつもおいてけぼり。
おいてけぼりはさみしいじゃないか。だったら最初からひとり!

少し前なら『河童が覗いたヨーロッパ』(覗いたシリーズ)、
最近なら『おじさん図鑑』とか、考現学になるんじゃなかろうか。

小学館
¥ 1,050
(2011-12-07)
コメント:まちかどのおじさん観察。

筑摩書房
¥ 1,050
(1987-01)
コメント:考現学の第一人者。

 

ふしぎな絵本や外国の旅絵本でよく知られる
安野光雅さんの展示を観に行った@京都高島屋。
今回は「洛中洛外展」と銘打っているように、
京都の風景や祇園祭・弘法市などの風物詩を描いた絵からはじまる。

安野さんの「どこ"を"描く、というより、どこ"で"描くか」という視点、
なるほど、銀閣寺なら銀閣寺で、あぁあのへんから描いてるんだな、とか
嵐山なら、どこから見たらあんなふうに見えるのかな?とか
知らず知らずのうちに、そうやって観てるんやなぁ。

京都のほかにも、奈良、明日香村、日本の原風景を描いた絵も
たくさん展示されていて、写実的ではないのに、心はその景色を
観ているような、観に行きたくなるような不思議な気持ちになる。

「観光の町を目指すなら…何もせずにおけば、
 まわりがどんどん変わっていって、やがてそこにしかない場所となる…」
そのまんまやけど、なんだかぐさっと来たなぁ。
何でも目新しいものを作るだけが観光ではなくて、
もともと持っている地の良さにいかに目を見張れるか
ということなのではないかなぁ、など。

絵とともに、エピソードを綴った文章も展示されているのだけど、
動物行動学者の日高敏隆さんやアレックス・カーさんにまつわる話もあり、
京都水族館まわりのことを想った・・・。

風景画のほかにも、『旅の絵本(中国編)』や、『野の花と小人たち(絵本)』、
初公開の『絵のある自伝』の原画の展示もあり、とても1時間やそこらじゃ
まわれないボリューム。。仕事終わりに行ったのはちょっとミスったかも。
というわけで帰りに、3冊の本と数枚のポストカードを買って帰り、ほくほく。
『安野光雅が描く 洛中洛外展』
期間:3月3日(土) → 19日(月)
場所:京都高島屋7階グランドホール
■開場時間:午前10時〜午後8時
※最終日は午後5時閉場
 (ご入場は閉場30分前まで)
■入場料:一般800円(600円) /
   大学・高校生600円(400円) / 中学生以下無料

近ごろ何かとお世話になっている法然院のご住職・梶田真章さんの著書。

世の中いやんなったとき、
好きな人にふられたとき、
会社で冷たい一言をあびせられたとき、
よく眠れないとき、
誰かが遠いところへ行ってしまったとき。

こころがぽっかり空いてしまったときに読むと
すぅーっとしみ込んでくるっと包んでくれることば。
やさしく導いてもらえます。
他力に頼ることも、時にはよいのだと。

思えばあたりまえのことなのだけど、
そう「ありのまま」がすばらしいのだということを
あわただしい日々の中では忘れてしまう。
いろいろと着飾ってしまった心の隅を
くいくいっとひっぱられる。

特にうなってしまったのが、
「観光する」
「自然と関わる」
「伝える」
「癒える」

シンプルに生きたい。

図書館で借りて読んで、あまりにすてきやったので買おうかなぁと
思っているところ。ポケットサイズがあったら持ち歩きたいな。

ギャガ・コミュニケーションズ
¥ 2,150
(2008-06-27)

ジェネオン エンタテインメント
¥ 2,460
(2008-04-23)

シロクマ好きの同僚に『earth』と『北極のナヌー』のDVDを借りて観る。
どちらもシロクマ(ホッキョクグマ)のシーンがたくさんある。
『earth』では映画の冒頭、巣穴で出産し、春の訪れとともに出てきた親子。
『ナヌー』はシロクマの名前で、その人生を追う。

母グマが巣穴から出てくるシーンは、本当にすばらしい。
まずやわらかい表情の母が出てきて、雪の上を滑っていき、あとから
かわいい子グマがひょこりと顔を出して、鳴きながら母のあとを追っていく。
へっぴり腰で、でも勇敢に。母のからだによじ上って遊ぶ。人間と同じで微笑ましい。

他にもホッキョクグマ(雄と思われる)が、割れていく氷の上を
あがきながら必死によじ上っていたり、氷がぽつんと浮かぶ海を
溶け出した氷を蹴りながら泳ぐシーンは、北極圏の現在を物語る
貴重な映像だと思う。

想像するのはむずかしいけど、映像を観て、自分の問題につなげることはできる。
自分の住んでいる地面が突然割れはじめたら?いままで食べていたものが
手に入らなくなったら?

『ナヌー』では、うつくしい場面だけではなく、子どもの一人が
亡くなってしまう場面や、母親が子どもたちに狩りの仕方をおしえる場面も登場する。
過酷な環境で生き残るためには、命をかけて狩りをしなければならないこと。
大きくなったら、たった一人で生きていかなければならないこと。
シロクマの、かわいいだけじゃない部分も。

ついったーで教えていただいた落語会に行ってきた。
2月に行った落語会もついったーでお誘いいただいたし、
何やら、ついったーと落語はつながりがあるらしい?!

阪急京都線が遅れていて、間に合わん!と思ったけど
開場が遅れていたそうでギリギリセーフで間に合った。
(余談:西宮北口のホームで見かけたレトロな喫茶店
「喫茶スタンダード」が忘れられず。時間があれば入りたかった)

○桂 三段さん
手術のお噺(三枝さんの「医ー家族」という創作落語だそうで)。
やたら「しゅじゅつ」を連発するんやけど、噛んでるのが
わざとなのか噛んじゃうのか微妙なとこやった(笑)。
でもなんかやたらハラハラドキドキの内容で飽きなかった。
もう患者さんキャラがおもろすぎ。でもこの噺、下ネタ気味なのが…。

ググったら、三枝さんのブログがヒット(笑)。お弟子さんなんですね。

○桂 三若さん
テレビで観たことある顔〜(笑)初心者、まずはそこから。
『崇徳院』(すとくいん)というお噺。
どこかで聴いたことあると思ったら、やはりあのドラマで。
強烈すぎて「瀬をはやみ」しか覚えてなかったけど(笑)
三若さんの独特な話し方、最初はくどいかも?って思ったけど
だんだん呑まれていく。ひとり息子と熊はんのやりとりがおもろすぎ。
三若さんの独特な息継ぎ音(?)が気になるわ〜。

○松尾貴史(キッチュ)さん
ついったーでフォローさせていただいています(@Kitsch_Matsuo)。
お馴染みフォロワーさんのRTで松尾さんが落語をやるというのを
おしえていただいて、行くことを決めたのだった。
『くしゃみ講釈』というお噺。(題名だけ聞いたことある)
噺自体はむずかしくてなかなか理解できないんだけど、
とにかく松尾さんの芸が達者!ずーっとこころの中で拍手しながら
見てて「生きててよかったなぁ」と大げさでもなく心底思った。
枕で子どもの頃から落語が好きと話してはって、まさに
好きこそものの上手なれ、なんやなぁと納得。

○桂 三枝さん
特別ゲストということで。その前の松尾さんが散々モノマネされていたので
なんとなく読めましたが(笑)。それによく考えれば三段さん、三若さんと
お弟子さんお二人が出ているから、それだけでわかる方にはわかるかな?!
噺の内容よりも、ずーっと鼻を触ってはったのが気になって。花粉症なのかな?
なんてどうでもいいことが。鼻づまり気味の声やったし、きょう3、4つ
仕事掛け持ちらしいし、おつかれさまですね〜とか思ってしまい・・・。
でもやっぱり上手やし、渋いし、父と同い年やし(関係ないか)。

帰りは、ついったーで落語についておしえてくださったナツさんと
途中の駅までおしゃべりしながら。たぶん同じにおい。ラーメンズもお好きなのん。

上記の通り、まったく落語のことはわかってないけど、大変楽しゅうごさいました。

『イギリス オーガニック農園への旅』竹脇 虎彦(著)
出かける予定を、頭痛とだるさで断念して、
横になって去年買ったこの本を読み直していた。

そういえば今年はまだ旅という旅をしていないのだった。
だからか、読んでいたら旅に出たくなった。

ただこの本は旅の話というより、農園とその周辺の話のほうがメイン。
英国といえば、自然が多くて、それをひとりひとりが意識を持って
守っている国というイメージがある。

著者の竹脇さんは10年ほど前から7年間英国で暮らした。
まず、南東部のブライトンに住み、最後の3年間はシュタイナースクールで
ガーデナーとして働いていたそう。現在は茨城県石岡市で野菜作り。

もともと写真家さんなので、写真がメインでどちらかというと文章は
脇役なのだけど、どっちもすてきで、頭痛を少なからずやわらげてくれる。
オーガニックなちから?写真のやわらかい色合いが好き。

お気に入り1:
ファーム(農園)にあるキャンプサイトの案内板。
ほんの少しのルールと料金。
あとはご自由に。困ったときは声をかけてね。
っていうの。
構いもせず、突き放しもしない。
こういう土壌がヨーロッパにはあるんだろうなぁ。

お気に入り2:
堆肥というものが、植物に、というより
土の中にいる小さな生き物たちに与えるものである
という考え方がおもしろい。
つまり、土の中の生き物がハッピーに働いてくれれば
土は自然と豊かになり、植物は健康に育つ、ということ。
すばらしい。

農業をやってみたいと思ったことはないけれど、
つつましく自給自足には少しあこがれる。
自分が食べるためのものと±の何か。

記憶が正しければ、はじめて生で落語を観ることになる。
ついったの#umekojiタグでつながった 集・酉・楽サカタニさん。
落語会のご案内をいただき、これも何かのご縁と思い、観に行くことに。

確かいちばん最近は、飛行機の中で聴いた林家染二さんの「貧乏神」の噺。
飛行機っていう非日常で、普段聴かない落語を聴くとなぜか落ち着ける。
耳からだけやから、感覚が研ぎすまされていく気がして、集中できる。

今まで、落語会にはすごく落語好きな人ばかりが集まるところなんやろうな〜
と初心者には少し敷居が高いような気がしていた。
京都はいろんなところ(かねよ寄席や錦湯の湯快寄席など)で開かれているけれど、
自分はこんな機会でもなければ一生観に行けないだろうと。ついったのちからを借りて。

楽々落語会2月17日

七条通り(川端東入)に面したファミマの2Fのホールにて。
舞台(?)は天井に頭がすれすれになるほど高くなっていて、
テレビでやるような大きなホールしか知らんから、少しびっくり。
開演15分ほど前に着くともうだいぶ埋まっていて、空いてた席に座ったら、
噺家さんが右向いたり左向いたりするその視線の先になってしまい、
目のやり場に困った。あぁいうとき、どこ観といたらええもんかな。

桂 雀五郎さん、桂 こごろうさんが1席ずつ、桂 米二さんが2席。
「ちりとてちん」は聴いたことがあったけれど、それ以外
「みかん屋」「貧乏花見」「二十四孝」は、はじめて聴くものだから
内容を理解しようとするので頭がいっぱいいっぱいになってしまう。
途中からもうええわ、ってなってその場の雰囲気を楽しもうと。

三者三様でおもしろい。落語も、その中の人々の暮らしも。
基本長屋で基本貧乏なんかな?(笑)
ゆっくりなったりはよなったり、言葉の強弱や身振り、表情、
時折盛り込まれる時事ネタ、そういう技みたいのを生で観ると
五感が刺激されて、とてもいいなぁと思う。
音楽のライブよりも、いろんなとこがつつかれるかんじ。
新鮮というのもあるやろけど。

貧乏花見にぐっときた。落ちとかない噺のほうがすきなんかな。

帰りに七条通りを新町まで西へ。巷で噂の「リド飲食街」って、ここか!
今度誰か誘って飲みに行こう。

土曜日の夜。
拾得に音楽イベント『音楽感謝』を観に行く。ひさびさや。
拾得もほぼ1年ぶり。ここに来ると不思議な雰囲気に包まれるなぁ。

一人目は、杉瀬陽子さん。はじめまして。
たぶん同い年くらい。髪型のせいかとても若く見える。
拾得のステージは2回目で、1回目は10年くらい前、
ハードコア(?)なバンドでベースボーカルをしていた頃だったそう。
想像できない。いろんな音楽にふれてきて、いまここ、なんやろうな。
メインはピアノ弾き語りで、2曲くらいギター弾き語り。
この曲(ギター)が好き。
リクオさんとセッションしはった曲。
不思議な衣装がずっと気になっていた。

続いて、こじまいづみさん(花*花)。
こちらもはじめまして。
花*花といえば、あの有名な曲しか知らなかったので
どんな方なのかと思えば、いまは京都在住なのだそう。
やさしく、たくましく。そしてかわいい。
もともとゴスペルをやっていたというのもうなずける歌唱力。
全然知らんかったなぁ。

リクオさん。7,8年ぶりです。
京都出身やねんて。知らんかった〜(いや知ってたか?)。
いまは湘南に引っ越されて、すてきな環境の中で音楽作りされてるそう。
しかし、わたしの記憶の中のリクオさんはこんな短い髪型やったので
もしゃもしゃ頭になったはって、えぇ?というかんじ。
もうはじまってしまえば、リクオワールド。呑み込まれる〜。
サヨナラCOLORのカバーはね、ダメですよ、ふいにやっちゃぁダメなのです、ふぅ。

杉瀬さん、こじまさん、共に、
少しかなしい曲が多かった気がするけど、
音楽は、きっといつでも人と人をつなぐんだ。
だからだいじょうぶ。

アンコールは、キャロル・キングのYou've Got A Friendをセッション。
何度もカバーで聴いたことあるけれど、この3人で奇跡のような
唄がうまれていた。からだで、こころで、歌う。すばらしい!

なんだかんだでいっぱい飲んでしまい(これが拾得マジック!)、
烏丸丸太町で友達とわかれてからも、自転車にまたがることすらできず、
きいこきいこ引いて帰ったもんだから、家に着いたら2時前とか。ねーむ。

昼からしぶしぶ運転免許の更新に。
平日に…とも思ったのだけど、結局3連休の中日に行くことに。
阪急に乗って長岡天神でバスに乗り換えて…ってサントリーの
ビール工場行きのバスが同じとこから出てるやん!もう!いじわる!
しかしバス待ちってこうも寒いもんなんやな。雪ちらついてる…。

行列に並んで、かれこれ3時間くらい費やして、15時過ぎに終了。
講習ってビデオとか観た記憶があるけど、それって初回だけかな?
車で誰かをひいてしまって…とかけっこう怖い内容やった気がする・・・。

ついでなので、梅田まで出て、ライブを観に行く。
その前に少し中崎町をぶらり。中崎町って意識して行くのはじめて。
用意してた地図を忘れてしまい、通りに面したお店「JAM POT
(名前は知ってた)でかろうじておぼえてた名前のカフェを
おしえてもらう。→cafe パラボラ
閉店30分前。ココアとチーズケーキをいただく。どっちも美味。

それから近くのサクラビルにあるオハコバコ、
そのまた近くのcocoaへ。ちょこちょこっと買い物。
そして、雑貨(2匹のゾウ)と古本(三人の本棚)が売ってるお店も少し覗く。

中崎町にて購入したもの

ボタン付きゴムと洋梨はんこは、JAM POTさんにて。
てぶくろ(敷物になってるのん)は、サクラビルのオハコバコさんにて。
髪留めピンは、cocoaさんにて。ピンってすぐなくしちゃうから買わんとこ
と思うけど、これは中の柄がすごくきれいで、ついつい・・・。

中崎町から扇町のムジカジャポニカへ。これまた勘を頼りに行ってみた。
近づいてきたかな?という頃にちょうど男女が「いま40分」と話しながら
早足で行くのが見えたので、ぽくぽくついて行くと、
ぽっかりと明かり灯るムジカにたどり着いた。わーお。

2010年ライブ初めは、
浦朋恵さん率いる
デイブメガニエに、ベートルズに、ロビンズ。
⚑デイブメガニエ
ほんわかしつつ、締めるとこは締めるなところがよかったですよ。
⚑ベートルズ
相変わられず、べーさんはすてき。お話できたし、あっこに勤めてはったとは
なんて近くですれ違いしてたんやろう・・・。
⚑ロビンズ
ひさしぶりもひさしぶり。ほうしょうくん、一瞬だれやらわからんかった。
帰ってから、なつかしい唄が頭をぐるぐる止まりません。CD持ってないねんな。

加瀬さんつながりな女子2名とそれぞれゆる〜く情報交換しつつ、
からあげやカレーを食。(CM情報をいただく。
TOTOTALK

帰りの阪急は座れたのでうつらうつら。
嫌〜な記憶がよみがえりつつも、無事からすまで下車。


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